パリカールの耳
日記にチャレンジ
ランデブー
就寝前にカスタネット
身体が疲れるからすぐ眠れるけど
なんだかよくない感じ
もしかして
寝る前ってよくないかも
練習を朝方にすべきなのかしら
と気づいて今日
うーん朝か
思った通りに
踊れたらいいのになー
ってことで練習する訳だね
複数の人がいたら
同じ振りでも音楽でも
思った通りがひとそれぞれ違う
違うんだなー
自分がどう踊りたいかと全然
びっくりマークがみっつくらいつく
頭では分かっているのに
理屈じゃない
損得の影響しない
ただ音楽から感じていることが
本当にまーったく違うってことに直面すると
やっぱり何度でも驚くな
同じ必要なんてない
たまに似たように解釈する人がいたら
ランデブー
にこりと笑って手を振って
また離れ離れ
PR
みかけ
明日
シュっとした格好をしたい
なら今から決めとかなきゃって分かってるのに
思い浮かばないよーーー
っていうか
本当は格好はどうでもよくて
ちゃんとした人だと思われたい
だけなんだよー
もちろん
本当にちゃんとした人は
そんなこと思う必要はないのです
分かっていますとも
ただ
そもそもちゃんとするって
どういうことなんだろ
なんてさらさら考えてないの
何でもいいから
ぱっとみ
ちゃんと見えればいい
髪の毛をひとつにまとめている
女子の後頭部が
びっくりするくらいメーテル過ぎるとき
あの娘さんは
若く見えるけど
きっと私と同じくらいの歳なんだ
と思うことにしている
こどもの頃
メーテル以上の美女は
い な い
と思っていた気持ちが思い出される
みる難しさ
カスタネット練習すると
すごーく良く眠れる
っていうかすぐ落ちる
しかし下手なくせに
やはり木製が欲しいのよねー
樹脂の方が安定した音なんだけど
ネット巡回
見るの苦手
目は踊るときとても大事なのに
もしかしたらこの苦手さは
日本人の特徴
だったりするのかもしれない
なんて思ったりもする
とにかく踊っているときは
何かを見ていなくてはいけない
現実でも
よく分からない何かでもいいけど
どんなに体中で踊っても
顔が看板なんで
目が働いてないと
悪目立ちする
いや違うか
本当に体中で踊っているならば
目だけ休んでいるなんて
あり得ないのかも
ちまちまと
カスタネットをば
あーあーもー全然うまくなんない
ポジションの矯正とか
(最適な姿勢でないと音がちゃんと鳴らない)
リズムの検証とか
(音と動きが噛み合ってないと叩けない)
練習する意義は感じますけども
その上で腕まわしたりしっぽ蹴って回ったりって
どー考えても荷が重い
舞踊としての最低ラインには
1年くらいじゃ全然たんないよなー
ってレベル
芍薬咲く
バラと芍薬が盛大に咲いてる
かわいい
咲いたあとお礼に肥料やる
やった方がいいはず
たぶん
遠足ライブ
ベースが素敵だった
今日はどうしちゃったの
っていうくらい若々しい演奏で笑ってしまった
納まりかえってるより
ずっと好き
だけどだいぶデンジャラス
アレンジ変えたのか
即興が増えたのか分からないけど
スリリングひゅー
KYAISUIYOKU は今までで
一番面白かった
毎度毎度演奏が違っていて
人間が演奏してるなー
と思う
音楽でコミュニケーションが成立するのって
とっても楽しい
意識的かどうかは置いておいて
ことばは必要だけど
多すぎると
邪魔になっちゃうときがあるかも
だからこれは言葉のあやだ
1のコミュニケーションのためには
10の準備がいる
準備は実力なのか練習なのか経験なのか
どれでもいいのか
どれもなのか
とにかく
素敵な準備ができれば
より楽しいコミュニケーションになる
とかなんとか考えてると
うっかり思い出すのが
しぶしぶ挑戦中の超難関カスタネッツ
1のコミュニケーションをとるためには
1000くらい準備の必要があるんじゃないかっていう
お話にならない感じが
相当にスパイシーだなって
噛み締めてる
背中こわばる
自堕落なGW
望むところなのだが
卓球を見ていると
何だかもうちょっと何かしら頑張る
みたいな要素があった方がいいような気になる
若者の姿で
そういうこともあって
風邪ひきそうだ
のどが痛い
ということでいたしかたなく
差し控えていたカスタネットを
ほんの少し練習したりしてみたのだが
罪滅ぼし風味で
なにも滅ぼせていないし
ほんとに本当にちょこーっとなのに
背中がバキバキになってしまって
こんなに背筋ないのね
というやや悔しい気持ちがうまれるものの
背脂がとれるとでも思えば
まあいいか
なんて全く技術の問題じゃなくなっていく
のだった
あの年若い人たちが
絶対勝つんだと思い定めて
戦って
そして応援しているのをみて
勝とうと思い続けるのがもう
すごいな
と思ったんだ
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