パリカールの耳
日記にチャレンジ
業務用手拍子
最近
デブに歯止めがかからない
代謝
ってどこに行っちゃったの
迷子になってて
帰ってこないよ
恐ろしい右肩上がり
何がとは書くまい
バルーンに風が吹き込んでる大物
そういえば最近見たな
ああいうの流行ってんのかしら
友だちのライブ
手伝うかどうか分かんなくなってきたので
めっきりぼんやりしている
突然やっぱやる
ってなったら取り返しつかないくらいの
楽チン人生で
なんかどっち方面にか分かんないけど
とっても申し訳ない感が
でも
ぼんやりラブ
業務用手拍子は
ひとつがよい
にこあるの、良くない
みっつは
もっと良くない
何人で叩いてもひとつの音
そうじゃないと
踊ってる方は
気持ち悪いというか
忍耐との戦いというか
実際それだと裏入れらんないからなあ
ギターも歌も
聞いたことないけど
同じだと思う
な
mother好き
僕の音を聴いてよ
で爆笑
そんでもって泣ける
聴いてよ
PR
薔薇の戦略
奴も奴で
考えているのだ
生き延びるために
と思うのよ
枝の伸び方とかみてるとさ
まんべんないつーか
としたら
手伝いたいじゃないの
応援したいのよ
だから剪定というものがあるんだな
素人なんで
進むべき方向が見えないんだけど
ちゃんと光がとどくように
絶妙の隙間をば
つくりだしたいのよねえ
最近ちょっと寒くなってきた
マイ毎日を温めている
SABOTEN MUSEUM
サボテンといいつつ
ほとんどとげとげしていないという
アルバム
とげとげというより
上質なベルベット風のグルーブ
でもこれ実演するときは
なかなかスリリングなんでは
わかんないけど
っていうかスリルある演奏を聴ける
と思っている
AI は音楽を聴くことができるかな
聴くとは何か
音を感じるには何が必要か
などが頭をよぎったりもしたな
湖畔荘
降りこめられたのを口実に
「湖畔荘」ケイト・モートンを嗜む
面白かったわー
久しぶりに没頭してシマウマ
やっぱりミステリーは
古き良き時代にしか成立しないジャンル
なのかも
ミステリーっていうか
家族小説
そうね若草物語みたいだった
フィクションというロマン
心に浮かぶ景色が美しい
オレオレレビュー
ドライマンゴーを
ヨーグルトに投入
朝まで待つ
なんかぷるぷるマンゴーになってるらしいのよね
ほんとかなー
朝ご飯
朝のつづき
私の感想は
どこまでいっても感想
SABOTEN MUSEUM の MTRY だったらば
しっかりやってくれー
のあと
なんでドラムとベースから
返事がないんだろー
って思っちゃう
芝居仕立ての仕掛けとかじゃなくて
本当に返事いるよね
音で応えてほしいよね、などと
そのあげく
あれー
俺ってもしかして古い人なのか
ってぐるぐる思う
という
徹頭徹尾
自分以外でも
意外でもない
ような感想なんだな
遅い
昨日はライブの予定だったのに
仕事が手に汗握る展開で
内心きゃー
だったのだが、間に合ったぜ
楽しかったぜ
ちゃんとそう言えば良かった
いつも私遅いんだよね
感想というのは
どう考えても
どういう風に書いても
対象を表すようなものにはならない
私の場合
わりかし人間が小さい人の
ぼんやりと受け取れることが
ベースになるので
どうしたって
受信機の話になっちゃうよねー
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