パリカールの耳
日記にチャレンジ
静電気
自分が帯電してるような気がする
前の日のポトフの脂が
固まってたので
除く
カロリーオフ
温かくてカロリーの高いものがおいしいので
セーブ
こどもの頃
総理大臣をアメリカ大統領みたいに
直接選ばないのは
まだるっこしいなー
と思ったことがあったな
意味が分からなかった
直接民主制
とか授業ででてきても
ピンとこなかった
PR
たとえば頂上
決勝ナダル対フェデラーって
時間が巻き戻ったみたいだ
でもそうでないからこそのかけがえのなさだな
たとえば
自分の好みかって言うと
そうじゃないよなー
っていう踊り手のステージをみる
技術に不満があるとか
嫌いとかじゃなくて
その人がその人として避けられない表現
なんだと思うけど
つまりそこのところが好みではない
みたいなその場では
決して口にしないことを
まあ考えていたりすることもある訳だけど
そういう気持ちを
踊りが凌駕するときがあって
それは最高だ
前提を越えて素晴らしいという裏切り
ライブの醍醐味ではないの
だから好みって
その程度のものなんだね
どうしても
大事にしなければいけないいくつかのこと
そのいくつかにも
自分のキャパシティ上優先順位があり
仕方なく
そのなかのひとつを選ぶ
それが登り口で
山の麓には
たくさんの登り口があって
麓に近い場所にいると
同じものを目指している違う登り口を選んだ人が
別のところに
遠い遠いところにいるようなものなんだ
道のりが違うだけ
そういう気持ちになるときがある
下手なり
天気の加減で
延び延びになっていた予定が実行されて
なにより
これで多少落ち着く
お祭りのときに踊る
いわゆる西洋盆踊りに
テコ入れされている
もちろん
かっちょよく踊れている
などと思ったことはないが
ちょっと踊ってくれればいいから的に
誘われるときは
にこにこで
稽古に入ったらば
ビシビシ
行きはよいよい
帰りは怖い
ってこういうのの比喩じゃないのか
あいにくのカスタネット付き
一向に上達の気配が感じられないので
最近ついに
すぐ上手くなる方法 カスタネット
でぐぐってしまった
もちろん何の意味もない
根本的に
イマイチ音楽が分かってないんだよな
踊りのはいり口が分からないとか
今更言ったら
首を絞められそうだ
どんなに速い曲でも
アクセントを意識して
大きなノリのなかでゆったり見えるように踊れ
みたいな
できたらしてるしな指導であった
すぐできるとは思っていない風だったので
正直に踊る
本当は分かってないのに
分かったように踊ると
嫌らしくなりがちなのが嫌なんだー
覚書になるかな
早すぎた
ギリギリまで待って
かつはやい
サッカーのリズムも
そんな感じだもんな
私が
忙しいと感じているところは
もっと余裕があるし
うかつにも
ぼんやりしているところには
もっと音楽がある、ようなんだ
イロイロチガーウ
ただ
違うけど喜びやかなしみが
伝わらないかといえばそんなこともなく
ちゃんと通じる
だから
ことばが話せても話せなくても
ダメなのも通じる
天気の機嫌
低気圧が
ぎゅーっとなると
頭がぎゅーっとなる気がするのは
気のせいなのだろうか
ゆっくり低くなる分には
大丈夫そうなので
そろりそろりと来てほしいものだ
カスタネット忘れてきた
むう
さぼりを取り戻そうとしたらば
このていたらく
予備のやつを探すところからが
練習か
ますます遠のく練習
恩田さんが直木賞
よかったよ賞のために
なんちゃてー
うふふの大口
だって恩田さんのファンの隅っこならいていいと思うの
いつも本楽しみにしてるもんね
だから賞とってとらなくても
私には影響ないんだけども
今から読む人が
うらやましくはある
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