パリカールの耳
日記にチャレンジ
ぽい
今日は歯医者に行って
定期健診の予定が
ちょっと歯茎がはれてるんですよねー
って言ったら
ぐいぐい治療が始まり
麻酔され
歯茎がえぐられてた
ので
お昼はうどんで
夜はカップめんと
消毒用ビール
となりのベートーベン
観てる
とりあえず
主張しておこう
私はMTR&Yを愛してるっぽい
ぽいよ
ロックンロールと日本語は
食い合わせが悪い
でも何とかしてる人たちがいる
PUFFYがデビューした頃のこととか
武道館で聴いた
イオンが素晴らしかったこととか
思い出したな
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理科系
テニスを見つつ
そういえばPCにAudacityがはいってるな
と思いついてdvdの録音を
してみてる
音質って
どうなんだろ
試し
火星の人は
映画の方が私むきだった
かも
睡魔が襲ってきて
書きかけで何故か保存になってた
小説はまだ途中
内容が
理科っぽいのよね
果たしてついていけるのか
気がつけば
録音しっぱなしだし
赤い靴
3年前に比べて
こころなしか休みがとりにくいのだ
私がいなくて
めちゃくちゃ困る
ってこともないだろーけど
何だか異動してから
とりにくい
前の部署のときに
海外に行っておくべきだった
後悔先に立たずだ
もちろん
休もうと思えば休めるんだけど
ダイヤモンドほどではないにしても
かたい意思が必要で
前より気合いがいるので
面倒くさい
靴が欲しい
何足かまだ下ろしてない靴が
あるにもかかわらず、だ
あれらは
いつ履くのだろうか
靴道楽からは
外反母趾もあって
足を洗ったはずだったんだけど
おかしいなー
「火星の人」を読み始めている
映画は見てない
私は文字というメディアが
好きなのだ
目で見ることば
が好きなんだよね
活字中毒ではないけど
日本語しか分からないけど
音になると
ことばの意味よりも
どうしても響きが
ニュアンスの方が強くなる
だから
テレビでいい曲が流れて
せつない歌詞の字幕つきを見ながら聴くと
罠にかかったようにせつなくなる
のよ
結構表面的な感情って
いい加減なもんだなと思う
たとえてみよう
聞き流す
自分が参加してない合奏というのは
集中して聴くと
うーん
と思うことでも
その気になれば流せる
こともある
発信してる人が発信してる情報より
受け取る分は少ない
ということでもあるし
ただの他人事だからというのもある
本当に嫌だったら
聴かなきゃいいだけの話だし
じゃ
もしそのような合奏に参加してたら
どんな気持ちかというのを
ストレートに言うと嫌われるので
例えて言う
遅刻しそうなとき
長袖のヒートテックの上に
タートルのカットソーと
ぴったりめのセーターを大急ぎで着たときの
脇の下
みたいな感じなんだよねー
楽しくやればいい
っていうのは本当のことだけれども
それぞれの違う楽しさを
すり合わせるのは
結構難しい
というのは、まあ当たり前で
すり合わせなくても
いいんちゃうか
と思っている
一緒にはできないけど
どちらかといえば
言ってることは同意できるし
めざしてるのは同じベクトルのはずだし
なのにやってることに
賛成できないことが結構ある
という混乱に比べれば
非常に整理された間柄だなあ
と思う
ちなみに
すごおく良い演奏
ハッピーな音楽というのは
聴かされる
勝手にリズムとってたり
うっかりみつめちゃったりよ
全然声だす気もないのに
かけ声なんかも
かけちゃったりするのよ
させるべく
野望の爪を研ぐ的な
最後に
下手うって本日は終了
光らしい
NHKで
カメラの原理みたいな番組やってて
大きな部屋の小さな穴を通して
キリンが反対に写る
という
もう全く理解できないんだけど
世界のすべては
光として
俺の目に届いてるらしい
意味不明
キリンかわいいし
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