パリカールの耳
日記にチャレンジ
花吹雪
散るのがさみしい
さみしくて夢みたいにきれい
大物来日ライブのニュース
あまりに急なので
もしや詐欺か
などと疑ってしまった
心が煤けている
なんやかんやで
しばらくひとり稽古してなかった
疲れが取れるかも
などと思いさぼっていたが
久しぶりに基礎練習したらば
動いた方がかえって調子がいいような気がする
さすらいのイメージ
時期は梅春
雪が降っていても
春が来るような感じだな
もしかしたら発売日の影響かもしれない
MVの影響もあるだろう
とてもバランスがいい曲だと思う
名曲というのはそういうものかもしれないけど
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記憶
心に残る場面は
現実世界ではたった1度きりおこったことなのに
私の中で何度もなんどもくり返す
擦り切れるくらいに
古びて擦り切れることは救いでもあるから
悪くもない
そうかと思えば
ある日突然スポットライトが当たるように
意味を持ちはじめる記憶もあって
不思議というか
無意識に引っかかっていたんだなあ
などということもある
現実で起こっていることと記憶は双方向で
記憶を指針に現実を解釈し
解釈した現実を記憶してるような気がする
踊っているときに
物語はつくらないので
そうであるべき表現がどういうものかはわからない
だけど結果としては記憶が表れるのかもなあ
などと考えている
ねごと
副反応で寝こむ
うっかり筋肉痛なのも
不愉快に輪をかけていて
まぶしいのと大きな音をさけて
薄暗いところで丸くなって12時間
今回は大丈夫かもと思ったんだけど撃沈
お熱に弱いタイプ
薬が切れたらまた熱が上がるのかなあ
今はポカリなど嗜む
みかん的ななにかを食べようかな
もしものために買った柿の種サンダーは
まったく食べる気がしない
元気な時がおいしいやつだ
夢の中で月の続きが流れてた気がする
もう思いだせないな
太陽が見ているは
バージョン違いがいっぱいあって
どれもいいよってことなのか
コーラスなしの方がやっぱりは独り感ある
名曲
今日は頭の中で
民生が大きな声で歌っていたので
太陽は見ているが大ボリュームだったので
おっとさすらいってなった
うれしいMTR&Y
いつだって
何度聴いた曲もそのときだけの1回
口がくの字にひらく
民生の横顔
ふふ
字を書く
明日の朝は
ご飯を明太で食べる
字を書くのはさほど好きじゃない
でも避けられないときある
自署とか
宛名とか
住所とか
書いている字を
今からはらうのだと
はらう部分だけただただ見つめて書くと
なんかいつも駄目
なんとかしたくて最近発見したのは
字を書くときは
紙の全体を見た方がいいのではということ
姿勢はぴっとする
肩がさがる
身体動作というもののコツは
なべて同じなのではという心持になるな
とはいえなるべく書かなくていいように工夫している
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