パリカールの耳
日記にチャレンジ
苺みるく
ぎりぎりの苺があったので
牛乳と蜂蜜とたっぷりの苺で
苺みるく
なんか贅沢
薔薇がもじゃもじゃになってたので
葉っぱの回収
蒸れ厳禁
柔らかくておそらくうまいと思われる
小さな赤ちゃんつぼみに
虫さんが取り付いていたので
テデトール
夜、筍を下茹で
朝採れだったろうにのう
これって掟破りなのか
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あれはどこに
通りすがりの人が着ている服に
気がひかれることがある
テレビそんなに見ないし
ファッション誌は美容院でしか見ないし
だから流行は道で目撃するもの
同じようなデザインでインパクトが2度以上あると
ああ流行なんだなあと思う
その中で、これは
と思うものはそんなにはない
何周かしているしね
そして今ちょー気になっているあれらの服は
いったいどこらへんで売っているのか
と検索している
まったくヒットしないんだなー
ことばのチョイスがはずれてんだろうな
いい服だった
美しさとはバランスなのかも
絶妙だからこそ結構お高いとおもうのよね
花吹雪
散るのがさみしい
さみしくて夢みたいにきれい
大物来日ライブのニュース
あまりに急なので
もしや詐欺か
などと疑ってしまった
心が煤けている
なんやかんやで
しばらくひとり稽古してなかった
疲れが取れるかも
などと思いさぼっていたが
久しぶりに基礎練習したらば
動いた方がかえって調子がいいような気がする
さすらいのイメージ
時期は梅春
雪が降っていても
春が来るような感じだな
もしかしたら発売日の影響かもしれない
MVの影響もあるだろう
とてもバランスがいい曲だと思う
名曲というのはそういうものかもしれないけど
記憶
心に残る場面は
現実世界ではたった1度きりおこったことなのに
私の中で何度もなんどもくり返す
擦り切れるくらいに
古びて擦り切れることは救いでもあるから
悪くもない
そうかと思えば
ある日突然スポットライトが当たるように
意味を持ちはじめる記憶もあって
不思議というか
無意識に引っかかっていたんだなあ
などということもある
現実で起こっていることと記憶は双方向で
記憶を指針に現実を解釈し
解釈した現実を記憶してるような気がする
踊っているときに
物語はつくらないので
そうであるべき表現がどういうものかはわからない
だけど結果としては記憶が表れるのかもなあ
などと考えている
ねごと
副反応で寝こむ
うっかり筋肉痛なのも
不愉快に輪をかけていて
まぶしいのと大きな音をさけて
薄暗いところで丸くなって12時間
今回は大丈夫かもと思ったんだけど撃沈
お熱に弱いタイプ
薬が切れたらまた熱が上がるのかなあ
今はポカリなど嗜む
みかん的ななにかを食べようかな
もしものために買った柿の種サンダーは
まったく食べる気がしない
元気な時がおいしいやつだ
夢の中で月の続きが流れてた気がする
もう思いだせないな
太陽が見ているは
バージョン違いがいっぱいあって
どれもいいよってことなのか
コーラスなしの方がやっぱりは独り感ある
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