パリカールの耳
日記にチャレンジ
与太話
パジャマに限りなく近く
素材は綿麻ラブ
締めつけず肌に優しくということですな
気候が年々厳しくなるなか
夏はエアリーに
服の中で泳ぐ体が必要ならば
とっても大きな服にすればよいのです
ことばの単価と単位
ひとによって違うのだと
あらかじめ了解したいものだ
かたちがあるようで目に見えないの
する必要のない喧嘩など
時間と労力の無駄のような気がするが
なんでもいいから人と関わりたいという欲望なのか
どうなのか
ことばが通じないのは神の怒りという話は
あまりに伝わらないことへの
大昔のひとのただの嫌味なのではなかろうか
などというのはどうでもよい与太話だな
PR
10年ぶり
だそうなひとりカンタビレ
ドラム終わった後のため息が
予言者のようで味わい深い
なにも見通せない観客は
ぼーっとみてるだけなので
申し訳ないな
などとビールとともに
集中してやりたいだろう部分も
人前でやる男前
プロフェッショナルの姿がかっこよい
守備のスキル
山のよーな説のなかで
何を採用するのかが面白味
切羽詰まる前に
余白のある時期に
ある程度は方向性を定められた方が
何かとよろしい気もする
自分にその才覚がありやなしや
選んだり選ばなかったり思い及ばなかったりする
自分の責任は
いつでもどんな場合でも同じね
重心低めでいられるかどうか
音楽をよく聴いて合わせるとか
裏でとか
具体的に
合うところとは、表と表の間とは
ど こ よ
みたいなことあるんだよねー
説明が追いつかないことってたくさんある
美しさはその説明よりいつも大きい
だからこそ伝えようとする
その気持ちは尊い
七夕の夜
クラシックでのぞむサッポロのlive
民生がギター弾いて歌ってるとにっこりする回路が
知らず知らずのうちに
埋め込まれている可能性を疑っている
手紙よかった
本当によかった
弾き語りの手紙ってめずらしい気がする
お稽古日記 心時体
スノーボール焼き中
ナッツましまし
明日は
かぼちゃとクリームチーズとくるみのサラダをば
ごちゃごちゃ言わずに
音楽を聴く
ただ聴く
考えずに聴く
ことばでは簡単そうだけども
やってみたらわかるがとても難しい
人間は考えてしまう生き物だ
無心に踊れたときって
どんなだったか思いだせ
振りなどは事前に入れとけってやつですね
そもそも音楽にあってればどんな振りでもいいしね
始末をつけられるならば
自由にやってよい
テンポってすごく大事
メトロノーム的練習は
めちゃくちゃ大事
普通の人なので練習する
いい演奏する人は
ゼッタイ体と心に音楽的メトロノームアルネ
ちょー刻みの細かいやつ
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
最新記事
プロフィール
HN:
ridor
性別:
非公開

