パリカールの耳
日記にチャレンジ
ダンススピリット
オリンピックの開会式
熊谷さんのタップ気持ちいいリズム
上原さんもピアノをひいていて上がった
森山さんの踊り
振りが日本的で
ほぼ日のインタビューが思いだされた
ダンサーにとって
テレビって相当に不利な気がするけど
心の持ちようなのか
鍛錬なのか
映像班との連携か
なによりシンプルだったからかな
よかったなあ
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スルドクテレコ
お稽古からのカンタビレ
チャーミングなチキショー
おこがましくも共感的な何かが
もっと色々わかってるひとがみたら
それぞれのジャッジの独自さが
理解できるんだろうけど
ほうほうほう
とお仕事拝見的な見地
わかんないけど興味がある、みたいな地点
ソニーとソニーのビルの
強制リピート力
もっと鋭く
って言われて
わかるんだよ、わかるんだけどね
ラティーノ風の前にだいぶ深くて暗い川がある
緩急の付け方なのかなあ
まったく違ってしまう原因は
本心のチューイなので受け止めたい
もしかしたら
12を24で感じてるみたいなことでいうと
違いは
12を36で感じてるみたいな川かもなあ
心の刻みの話
でもそんな域本当にあるのか
遠いことだけはわかるが
後天的に取得できる能力なのだろうか
常時1拍を2で感じる人と3の人では
同じ振りがまったく違うものになるんじゃないかな
2と4でとる人との方がまだ共通点があったりして
ま、3でも4でもないのでわからんけど
与太話
パジャマに限りなく近く
素材は綿麻ラブ
締めつけず肌に優しくということですな
気候が年々厳しくなるなか
夏はエアリーに
服の中で泳ぐ体が必要ならば
とっても大きな服にすればよいのです
ことばの単価と単位
ひとによって違うのだと
あらかじめ了解したいものだ
かたちがあるようで目に見えないの
する必要のない喧嘩など
時間と労力の無駄のような気がするが
なんでもいいから人と関わりたいという欲望なのか
どうなのか
ことばが通じないのは神の怒りという話は
あまりに伝わらないことへの
大昔のひとのただの嫌味なのではなかろうか
などというのはどうでもよい与太話だな
10年ぶり
だそうなひとりカンタビレ
ドラム終わった後のため息が
予言者のようで味わい深い
なにも見通せない観客は
ぼーっとみてるだけなので
申し訳ないな
などとビールとともに
集中してやりたいだろう部分も
人前でやる男前
プロフェッショナルの姿がかっこよい
守備のスキル
山のよーな説のなかで
何を採用するのかが面白味
切羽詰まる前に
余白のある時期に
ある程度は方向性を定められた方が
何かとよろしい気もする
自分にその才覚がありやなしや
選んだり選ばなかったり思い及ばなかったりする
自分の責任は
いつでもどんな場合でも同じね
重心低めでいられるかどうか
音楽をよく聴いて合わせるとか
裏でとか
具体的に
合うところとは、表と表の間とは
ど こ よ
みたいなことあるんだよねー
説明が追いつかないことってたくさんある
美しさはその説明よりいつも大きい
だからこそ伝えようとする
その気持ちは尊い
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