パリカールの耳
日記にチャレンジ
夜と朝
上原ひろみさんのライブに行きました
マイクなしの生音
話しかけるような叫ぶようなピアノ
悲しくないのに
涙腺を崩壊させる
素晴らしい技術だけど
なんだろうね
技術に感心してるのじゃない
私の隣のひとも
隣の隣のひとも
落涙してる風だったので
普遍の力があるのだと思う
音楽になでられる感じ
心に
夜と朝が
嵐と光が
怒りと優しくしたい気持ちが
分けられないものとして
再現される
のかも
わかんないけど
ちいさな音や
響く低音
すごく豊かだった
PR
うれしい気持ち
寒暖の差に
からだが戸惑ってるに違いない
厚着で気持ち悪くならないように
風邪引かない程度の
薄着をば
と思ってたのに
やっぱ暑かった
寝心地がよく
夢見がよいとき
きっと誰もがもうちょっと寝かせて
と思うのではないか
寝坊したではないか
遅刻は免れた
気の重かった会議も終了
うれしいは
ぱっ
とうれしい
光速より速いくらいのスピード
そして何だかあたたかい
足が痛い
真心ライブいっちゃったー
うつみさん素敵でした
PAはバンドメンバーも同然
と思っているのだけど
そうすると箱もメンバーの一員だな
音響はめちゃめちゃ大事だ
総じて楽しかったが全部かけないので
印象に残ったとこだけ
1日目の人間のときのキングにほれぼれ
ザ くらもち節
そしてサマーヌードが今まで聴いた中でも
格別だった
ま、よくわからないけど
同級生の演奏はかなり素敵だった
コーラス極上
今しかない後がないは
二の線でやってもらってよかったのに
スピードのスピードが
日によって違ってた
この足音は
この動きは音楽か
そう考えながら
思いだした振りをさらう
身体の動きを思いだす
カウントより
動きからフィードバックされる印象を
思いだす感じですな
だから身体の使い方が変わってると
ちょっと戸惑ったりする
しかし
練習してるうちに
全体の流れとしてどうかなと思ってた部分も
振りを好きになってきちゃって
目が曇るね
溺れてた
新しいマットレスに
溺れて
惰眠をむさぼる日々
慣用句です
最近寝坊ばっかりしてたので
目覚ましをセットしたりすると
その前に起きてしまう
空振りぶり
つまり必要なのは目覚ましではなく
起きる気で
残念なことに不足気味
踊りの振りを
ようやく思い出し終えた
そして思い出しただけじゃ踊れん
ということが
きっぱりはっきりしたね
マスターが
あっけらかんと難しいことしてるね
って他人事のようにおっしゃってました
難しくて長い
ということを棚に上げても
多少整理したほうがいい
今のままじゃごちゃごちゃしてる
基本やってる踊りは
踊りとドラムのフィルインが合わさったようなもので
歌に合いの手を入れたり
ソロ的なものがあったりするんだけど
今度の振りはそれ以外に
振りのないフリーダムなところがあるやつで
そこがとっても恥ずかしい
カラオケでリンゴ追分歌いたいけど
語りがナー
みたいな恥ずかしさ
なのに絶対恥ずかしがっちゃならない
という身の置き所のなさ
my favorite
RISING SUN OT FESTIVAL
が届いたので
見始めている
コーヒーは曲が発売された当時
青春を返せ
と言っていたのはきっと阿部さんだ
などと勝手な妄想をしていたな
映像を見続けるのは苦手なんだけど
ものすごく好ましいものが映っているので
結構みつめている
当分楽しい
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