パリカールの耳
日記にチャレンジ
かぼす
お裾分けのかぼす
瑞々しいのよ
あおあおしているのよ
緑色のことだよ
冷やし饂飩
餃子のポン酢
ピーマンとしいたけのお浸し
などに参加
やーん、いい匂いさ
カスタネットで首肩および背中肩甲骨が
バッキバキになる条件が
分かったー
あれだ
分不相応な速さでやると
こるのね
自分だけで練習してる時は
俺なりの速さっていうか
練習のための速さなんだな
当分
どうにもならぬ問題だと認識できた
よくよくストレッチしましょう
アンサンブルっちゅーのは
ちょっと時間がかかるっていうか
準備運動みたいな時間がいる
久しぶりに合わせた時は
よく知っている相手でも調整が必要
聴いて
上手くいかなくて
癇癪起こして、力づくで、疲れて
やっぱり耳を澄ませて
その後合う
ような気がいたします
全て脳内というか音内の出来事で
ことばでやり取りする訳じゃないけども
葛藤ののちに調和がある
とでもいいましょうか
by手拍子隊
踊ってる時は
なんだかんだ言って
超お気楽だもんな
もっと本能主体というか
無意識も込みの領域が多いので
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だいたい白いTシャツのその後
洗濯仲間の赤い奴から桃色移された
若干白じゃないTシャツは
その後も安泰ではない
気をつけてるのに
細心の注意をはらっているのに
だのになぜ
カレーを食べれば黄色いドットが
ナポリタンを食べれば
橙色の飛沫が
その都度各種漂白剤の活躍で
ぎりぎり柄ものにはなってない
とは言うものの
やっぱり薄桃色がわかるんだ
こんなに漂白してるのに
着たら白に見えるんだけどな
洗いあがったTシャツを畳みながら
ふと思う
白いTシャツのときだけ
飛ばしている
なんてことがあるだろうか
NHKでおげんさん
待ち受けている訳じゃないんだけど
前回も偶然見たなあ
今回もアツい番組だった
もっと上半身をつかって踊らないと
色気ない
とのチューイ
この年数までかかってないなら
もうそれは
ないものなのでは
という気持ちを飲みこんで
粛々と動きを修正すべし
こういうのってことばの錯覚なんだ
色気は主観
ムシムシ
具体的なチューイは
上半身の動きの修正なのだ
もっとビット数を増やすみたいなことが必要
なんだよね
とりあえず今の自分にできて
かつ思いつくことを試す
しっぽゆらゆら
今日は時間があったので
お稽古場のにゃんこ先生に
念入りに御挨拶をば
撫でさせていただいていると
しっぽが歌うようにゆらゆらするのが
気持ちいいのか
気に入らないのか
良く分からないんだけども
もちろん気持ちいいに決まっている
と思っているさ
しっぽ触っても
嫌がらない
肉球もまあ平気
撫でたいならよきに計らえ
でも抱っこは嫌なんだー
って先生ラブ
カスタネットは
左手、右手で交互にカタカタいわせて4連で6拍
なのかな
その間に2回まわります
まあゆっくり
その間の24の音を気持ち良く並べる
簡単じゃないお仕事
そうあるべきところで動かないと
カスタネットに影響がでて
リズムが崩れるし
乱れたカスタネットでは
気持ち悪いし
しっぽは絡まったり裏返ったりするしで
もうすっげー呪縛
でもたまにやってこられるまぐれ様のいうことには
裏で回るとうまくいく感じ
あー
ぴったり探して三千里
もっと体幹が強くなりたい
やっぱ
汎用性が高いんだよね
ゆっくりなんだけど重い曲なので
浮わついたら最悪
緩急をはっきりさせないと
カッタリーから
足とカスタネットは刻んでいく
そうすると部分的にはすげい速くなる
というへたっぴにとっては酷な曲
でも好きな曲
駱駝
最近は睡眠時間を
多めにとるように心掛けている
眠りは
色々リセットするような気がする
休みが必要なのです
元気だけども
よりご機嫌でいるために
年を重ねると
健やかさと美しさが
近くなる
若いときは
不安定な美しさ
ってのもあるのかもしれないけど
何事も
安定してる方が楽だからなー
まあでも
楽なところで安定するのと
ちょうどよく安定できることの楽さは
楽が違うかもしれないとも思う
カスタネットで踊る
自分が叩くカスタネットは
音楽的に問題が大きい
そんな音で踊るのは一苦労なのだ
何はともあれ
ベースになる左手の
表の音だけ死守するというのが
最後の手段で
はじめの一歩なんじゃないかな
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