パリカールの耳
日記にチャレンジ
最後の音
LINEで近況
冬眠ならぬ夏眠だって
ナツミンだと読んだらカミンのようだった
シエスタだね
ライブでミュージシャンが
最後の音を
鳴らすか、鳴らさないか
どう鳴らすか
選んでいる
ぎゅーーーっと凝縮された感じ
割と好き
最後の最後までぎりぎりのぎり
考えてそして
ふっ
って音なしで終わったりするのも
また良し
素敵ライブだったのう
ニッポンへ行くの巻は後半
ぐいぐい楽しく
白から黒は創意工夫がプラスされて
超エキサイティング
君と僕のハーモニーが美しくて
音響がいいって
素晴らしいと思わずにいられない
You've got a friend
ピアノ曲をギター1本でやるのは難しい
って内心思ってるんだけど
すごく良かったし
何百回か歌われているだろう
何十回は聴いたさすらいが
すごく瑞々しかった
全体的にいい感じのライブだったな
PR
かぼす
お裾分けのかぼす
瑞々しいのよ
あおあおしているのよ
緑色のことだよ
冷やし饂飩
餃子のポン酢
ピーマンとしいたけのお浸し
などに参加
やーん、いい匂いさ
カスタネットで首肩および背中肩甲骨が
バッキバキになる条件が
分かったー
あれだ
分不相応な速さでやると
こるのね
自分だけで練習してる時は
俺なりの速さっていうか
練習のための速さなんだな
当分
どうにもならぬ問題だと認識できた
よくよくストレッチしましょう
アンサンブルっちゅーのは
ちょっと時間がかかるっていうか
準備運動みたいな時間がいる
久しぶりに合わせた時は
よく知っている相手でも調整が必要
聴いて
上手くいかなくて
癇癪起こして、力づくで、疲れて
やっぱり耳を澄ませて
その後合う
ような気がいたします
全て脳内というか音内の出来事で
ことばでやり取りする訳じゃないけども
葛藤ののちに調和がある
とでもいいましょうか
by手拍子隊
踊ってる時は
なんだかんだ言って
超お気楽だもんな
もっと本能主体というか
無意識も込みの領域が多いので
だいたい白いTシャツのその後
洗濯仲間の赤い奴から桃色移された
若干白じゃないTシャツは
その後も安泰ではない
気をつけてるのに
細心の注意をはらっているのに
だのになぜ
カレーを食べれば黄色いドットが
ナポリタンを食べれば
橙色の飛沫が
その都度各種漂白剤の活躍で
ぎりぎり柄ものにはなってない
とは言うものの
やっぱり薄桃色がわかるんだ
こんなに漂白してるのに
着たら白に見えるんだけどな
洗いあがったTシャツを畳みながら
ふと思う
白いTシャツのときだけ
飛ばしている
なんてことがあるだろうか
NHKでおげんさん
待ち受けている訳じゃないんだけど
前回も偶然見たなあ
今回もアツい番組だった
もっと上半身をつかって踊らないと
色気ない
とのチューイ
この年数までかかってないなら
もうそれは
ないものなのでは
という気持ちを飲みこんで
粛々と動きを修正すべし
こういうのってことばの錯覚なんだ
色気は主観
ムシムシ
具体的なチューイは
上半身の動きの修正なのだ
もっとビット数を増やすみたいなことが必要
なんだよね
とりあえず今の自分にできて
かつ思いつくことを試す
しっぽゆらゆら
今日は時間があったので
お稽古場のにゃんこ先生に
念入りに御挨拶をば
撫でさせていただいていると
しっぽが歌うようにゆらゆらするのが
気持ちいいのか
気に入らないのか
良く分からないんだけども
もちろん気持ちいいに決まっている
と思っているさ
しっぽ触っても
嫌がらない
肉球もまあ平気
撫でたいならよきに計らえ
でも抱っこは嫌なんだー
って先生ラブ
カスタネットは
左手、右手で交互にカタカタいわせて4連で6拍
なのかな
その間に2回まわります
まあゆっくり
その間の24の音を気持ち良く並べる
簡単じゃないお仕事
そうあるべきところで動かないと
カスタネットに影響がでて
リズムが崩れるし
乱れたカスタネットでは
気持ち悪いし
しっぽは絡まったり裏返ったりするしで
もうすっげー呪縛
でもたまにやってこられるまぐれ様のいうことには
裏で回るとうまくいく感じ
あー
ぴったり探して三千里
もっと体幹が強くなりたい
やっぱ
汎用性が高いんだよね
ゆっくりなんだけど重い曲なので
浮わついたら最悪
緩急をはっきりさせないと
カッタリーから
足とカスタネットは刻んでいく
そうすると部分的にはすげい速くなる
というへたっぴにとっては酷な曲
でも好きな曲
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