パリカールの耳
日記にチャレンジ
春色
朝、みつぶの金柑をかじる
おいしい
桜の並木の下を通る
あふれる花
ランチに選ぶ
菜の花が入ったパスタ
夜ポテトチップスを食べる
とおーっても罪深い
そんなおいしさもあるさ
太るけどね
マライ
トラって字がないので略
曲を先に聴いたので
不思議だったが
今日のカンタビレを聴いて
納得
必須でない気もするけれどけれど
あった方が好きな音と
さほどでもない音があるのう
ほほほ
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ごめんごめん
バラは茂る
桜は咲く
マスク着用必須の日々
人は誰でも間違うものなのだ
どんな人でもだ
それが大前提
だったら私ごときが間違うのなんて
通常のこととばかりに
一周回って災いしているのか
俺様ってば間違えるときに
間違えているというのに
自信満々にみえるようなのだ
どうやら
思い立ったが吉日思いこみも結実
そして
あわてん坊将軍のミルフィーユ
裏から始めるとラップ感でる
じゃなくて
決して自信がある訳じゃないのだが
無駄に勢いがあってさ
この自信満々風味に惑わされる人がいて
申し訳ないわー
という反省週間です
余韻
最近日記書いてないな
なんかねー
余韻が足りないんだ
あまったとこ
日記になるはずなんだけどな
周りのもやもやが
ぜんぜん文章にならない
ことばが泡みたいで
消えちゃう
しかも
高級なシャンパンの元気な泡じゃなくて
気の抜けたビールで
よたよたした泡
まあいいんですけどもね
くるりのライブに行って
とても良かった
仕事に行く元気になった
自分にとって
これぞくるりメロディーって思うやつがあって
どういうのか説明できないけど
ことばでいうと
すごく抽象的な具象画というか
ぼんやり味覚的というか
ありえなかったはずの思い出を
思い出す感じ
具体的なのに説明できない
お稽古日記としては
速いと裏が浅くなる
スロウだと裏が重くなる
どっしりやろうとして遅くなる
遅れまいとして軽くなる
通常営業
ちょーどイイって難しい
裏と表をつないで
ちゃんと音楽に
踊りにもリズムにも
余韻って大事だなーと思っていて
それもカクカクシカジカとは
ことばにできないんだけど
余韻って
うっかりすると
びょよーん
ってのびのびのだらだらって思いがちかもしれないけど
全く正反対
もっと精密なときに生まれる
っていうのが今の感じ
最高に美しいタイミングで鳴らせた音は
すごく音自体がきれいで
どんなにタイトなリズムでも
余韻のための余裕がある
動きも同じで
音の有無にかかわりなく
音楽的な動きというのがあるのだ
そこには余韻があったなって
できないけど
みたことあるから
あることはわかっているのよ
そして余韻は予感でもある
冷静な人になりたい
姿勢が良い
というのは私にとって
あきらかな魅力なんだけど
垂直なのが芸じゃないんだな
首が前に傾斜しても
ゆるぎない体幹があれば
やはりそれは美しい
フォルムとして素晴らしいなって
テレビと映画の俳優さんを見て
思いましたな
たまにうったえかけられる
私って群れない人だからとか
基本ひとを信用してない
とかさー
私になんて言って欲しいのか分からない
どっちでもいいんじゃない
としか言いようがないぜ
踊りと手拍子では
本能に近いのは踊りだ
踊りの方が簡単
好きに動けばいいのだ
そして下手でも誰にもめーわくかけない
サイコーダ
手拍子はことばみたいだよ
誰でも使える風なのに
大変難しいという点で
とても似ている
しくじったー
仕事場の近くでランチ
ひとりだったので
ミステリーを読みつつ
のんびり
パスタ食べて
のんびり
コーヒー飲んで
のんびりしてたら
なんと
お金がない
自分が何を考えてたか全くはかりしれないが
持ってくるの忘れた
こらー
U-29
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