パリカールの耳
日記にチャレンジ
どぐうまぶた
梅ごはん
お米炊くときに梅干しとこぶ茶を入れる
こぶ茶がなかったので
てきとーな顆粒だしをば投入
美味しかった
かんたんごはん
食べられなかった分は
おにぎりにして冷凍
おいしさ先送り
昨日読んだ本
「かがみの孤城」 辻村深月
ひとついえるのは
電車では読まない方がいい
隣に座ってる人が
鞄にぽたぽたしずく落としてたら
ホラーだもん
やめといたが無難
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直感
遅刻したら駄目な日
というのがあります
明日もです
なので事前に明日の服を考えよう
イイ考え
でも着たい服は
そのときでないと分からないものなんだなー
暑い寒い雨や
ムードや
なんやかんやで
総合的に瞬間的に選択されるのです
つまり考えたけど
決まってないのです
スリリングなリズムというのは
みちっ
としている
ぎりぎりなの
そのギリさに耐えられずに
テンポアップしてしまうのは
違うと思うのよ
あえての
テンポキープ
人と安易に合わせようとすると
すこし空気が入ったようなリズムになるので
気をつける
真空な感じで
ぞくぞくしちゃうコースを
楽しみましょう
あげるのはその後で
うっ
昼酒の会
がんばった
カッパのTシャツ購入
関ジャム面白かった
んー
ま、全部は無理にしても
母音と子音を分けて
はっきりリズムに乗せる
のはグルーブつくりやすいってことなのか
休符とアクセントが大事なのも
そうなんだけど
休符とも言えないような微妙な間を
とれるのととれないのじゃ
だいぶ違うな
と最近身に染みてきた風
踊るときの違いが
こう全然違うというか
つらつらやっちゃうのが
サイコーにつまらん
滞りなくできればいいってもんじゃないぜ
重たくなるのも
いやいやいやーん
だけどな
聴きたいように聴いている
発表された時と
同じように歌ったほうが
好きな人がいる
自分が好きでずっと聴いてきた歌を
そのまま歌ってほしい
ようである
昔友達がそのようなことを言っていたので
なるほどねー
とそういえば思ったな
個人的には気にしたことなかった
どちらでもいい
まあ
歌いたいように歌ってるのを
聴きたい
客も
今しかない気持ちで
聴いている
具合が悪い日も
天気の良い日も
喧嘩した日も
その時しかない気持ちでいるのは
お互い様だし
その時、その時
感じたままに踊るというのは
理想だけども
なかなかに難しい
即興で踊るのは
全体的なバランスを考えると
過不足がでやすいに決まっているのだ
だから
そういうのが好きな客は
完璧さはさほど求めてない気がするのだな
トライエラー…
エラーじゃないな
トライフツートライフツートライ
ギフト
みたいなことなんで
やってる人も観客も
息をつめて
絶対来ると信じて
その瞬間を待っている
そういう雰囲気のショーが好きだな
歌の名前
今日は
お昼ごはんに軽くあたったような
胃の辺りがもやもやするよ
って職場でうめいたら
同僚たちから
いくつかの薬が提供されました
ありがたいことだった
最近暑いからなあ
テレビで
玉置さんが歌いだした
インタビューの部分で
(聴いている人は)そのまま歌って欲しいじゃない
って言ってて
そう考える人もいるって
分かってああ歌ってるんだな
と思った
私あんまりためて歌うのとか
好みじゃないはずなんだけど
聴かされてしまうな
どうしてかなって考える
譜割が変わっても
歌をためても
発声や音程の
クリアさやシャープさで
バランスがとられてるのかな
不思議だけど
魅力的な歌なんだよね
新しく踊る
暗い曲が良く分からないので
白黒動画をみる
まじカウントがとれない
自由に歌う系の曲なので
踊りがないと
伸び縮みするのよね、たぶん
全てが憶測
そして白黒時代のギタリスト
めちゃうまやな
指なげー
名前読めねー
みたいなこと思ってるぼんやりに
夜明けは来るのでしょうか
しかし
この曲を好きになることが
踊ることなのです
暗いけど
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