パリカールの耳
日記にチャレンジ
ばらら
昨日夜中に
水やりしたので
朝はぐいぐい吸収しているはずのばらら
そういえば
ラーメンたべたいの終わりあたりで
繰り返す音階は
ラーメン食べたい音
だったんだな
って思った
本当にそうか分からないけども
へーーー
ってなった
4本の手で
バンドみたいなの
やっぱりベースがかっちょいいと
素敵が増すね
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冷たい水
ライブで聴く最初の一音は
もの凄くのどが渇いたときに飲む
一杯の冷たい水
のようなものだと思うのだ
矢野さんと上原さんの音楽は
めっちゃハッピー
なのに
どーして涙がでるのかな
全然悲しくなんてないのよ
人体の不思議だな
それぞれのライブにも行くけども
違うよねえ
合奏って
そういうものだなあ
演奏を聴いて
踊りたくなった
走りだしたくなった
予兆
ちっとも疲れがとれた気がしない
眠り
何度も寝返りをうって
夢うつつで
ストレッチが足りなかった
とおお腹がすいた
とか頭のどこかが勝手に考えて
それでも辛うじて
眠り続けていたのに
頭のなかで
大音量の東京ブギウギが始まったので
あきらめて起きた
脳内ミュージックなのに
自分で音量選べないのか
どういう仕組みなんだろう
今日は
すごくお洒落したかったんだけど
頭が朝からオーバーヒートぎみだったので
好きな服で快適に
眼福
久しぶりに
踊り手のスターを目の当たりに
youtubeの5倍増し
眩しかった
ラテンの人にしては
淡白な感じの踊りをすると思っていたけど
直接見たらば
ぜんっぜんラテンだった
ややこしい振りはややこしいけども
音楽的身体的必然があると
踊っているうちに
その美しさに気づかされるときがある
シンプルな振りよりも
振りから遡って
その人の踊りに近づけるヒントは
多いのかもしれない
振りに感性のサインみたいなのがある
もうあえて育ちを強調する
よその国のことは知らないけども
日本で育った人の踊りは
概して
方向がずれている
今どのくらい上手いかなどとは無関係に
そのまま進んでも
たどり着かない感じ
がしてしまうのは気のせいなのか
その育ちのベクトルから
はずれようとじたばたしている訳だけども
光は
はるか彼方
演歌を日本育ちが歌ったら
うまくても下手でも
演歌は演歌
みたいなことなんだよ
がっくし
おやつはマルセイバターサンド
あまりにも
鉢が春風で倒れるので
しかたなし鉢増し
しみじみ眺めてみたらば
おまえそんなに育ってたんだな
ってくらい茂っていたよ
ごめんよ
春の力を侮っていたつもりはないが
見積もりを凌駕するのよね
疲れ
っていうのは溜まるものですな
やばいなー
ってときは歯が浮く
歯茎がわきわきする
それくらいかな
健康なもんだな
アタシ
腰痛はないのよね
体幹鍛えるのにヨロコビを見出してるので
当然
腰回りは疲れるけども
足を胴体から引っこ抜く的ストレッチをすると
俄然いいね
こつは引っこ抜きながら
呼吸することです
個人の意見です
朝起きてから
民族舞踊的動画を
ぼやっと見てた
遠くの国の小さなショーを
でもレベルは凄いやつを
日本で見られる現代ってばすごいな
20年前は考えられなかった
個人的には
すごく助かっている
ま、映像じゃ正味のとこは
伝わんないんだけど
編集もされてるし
生演奏が当たり前なので
我儘なんだ
そんな完全には伝わらない映像で観ていても
つまらなくない踊りっていうのがある
それは
たいがい凄いってことなんじゃないかと
世界には
スゲーテクニックの人も
美しい人も
リズム感のいい人も耳のいい人も
わんさかいる
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