パリカールの耳
日記にチャレンジ
おさめた
今年のライブ収めは矢野さんでした
久しぶりの久しぶり
林さんと小原さんは前聴いたときからすると
合奏を重ねてきた感が
プロフェッショナル同士でも
合奏はやっぱ合奏でなんかあると思う
いい感じだったってことだけど
すばらしい日々がバンドで聴けてうれしかった
集中した歌と
最後の矢野さんのピアノすばらしかった
言い方が難しいけど
細くて長い悲鳴のようだったと
手拍子するのとしないのでは
聴こえる音楽が変わる未熟者
じっと手をみる
PR
トリップ
メッシのPKみたら
PKって簡単ちゃうかって思える
どうして真ん中にぱふってなるのだ
どうしてキーパーは反対に動くのだ
真心のライブ
どうしたって楽しかった
消えない絵のアレンジっていうか演奏が
好きな方へ変わってる気がしたな
ベースのびるねばるうねる
ドラムがちょっと変わったからかな
なんか合奏の感じが全体に変わってたような
流れでやったらしいソロ回し
好きだったな
やってくれて嬉しかったな
前回は soldout で涙をのんだので
ニューアルバムもよかったので
楽しみにしてて楽しかった
リズムの不思議
合奏の魔法
に声とことばが乗って
けっこう遠くまで
葉がでた
スペインとの試合をみて
逆転済みの後半だけだけどさ
凄いなーって思って
同時にこの勝利への道は
何十年もかかってこつこつ育まれたのだなって
なんだか思った
全人類が裸で生まれて
服を着るようになるのは
自分で服を着ようって思いたって着てるんじゃない
みたいなことがいっぱいあって
教えてもらえるから
もしくは続いているから短縮できてることがあるな
感じてる
のと
教えられたことを感じてると思ってる
のの違いが曖昧になってたりは
ちゃんと自覚したい
自分でいちから感じて考えての選択
それが最高ー
となるとも限らなかったりして
アネモネの葉っぱがでた
水をどれくらいやればいいのか
もしかして
やらない方がいいのか
ぐーぐーせんせー
果たして
この時間まで起きていて
明日早朝起床が果たされるのか
どうか
音楽は
意地悪とか
怒りとかはあるかもしれないが
優しいふりとか
好きなふりとか
できないと思うんだよねえ
それがいいところだ
音の長さ
けっこーう長いのよ
どこと合わせるかが合っていたらいいよね
アンサンブルが好きなんだよね
楽器ができないからかしらね
せめて
足音と手拍子はいい音で
と思うけど
へとへとだと乗り遅れちゃうし
チカラ任せだと
でんでん響かない音になるのだな
NHK杯
画期的
ペアもシングルスもアイスダンスも
全部地上波で見られるの
初めてでは
踊りにマイケルが踊っていた曲を使うの
反対派
だって損しかない
あと
アイスダンスにワルツっていいなー
組んで踊る意味が深まる気がする
音楽を踊るぜ
と思っているつもりで
まったく実行できていないのを
めっきり実感している
例えば
たぶんマイケルには全音が聴こえてて
反応する
音を追いかけてない
それがすべてで最高に難しい
宇野選手は
とても感受性の強いひとにみえる
細部まで気を遣って滑っていたように思う
心から踊るってどういうことかな
マスターが自分を解放して踊るのだと言っていて
ことばの意味は分かるが
わかるが
ってなったよ
もちろんその状態を目指しているが
いるが
ってなったな
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