パリカールの耳
日記にチャレンジ
葉がでた
スペインとの試合をみて
逆転済みの後半だけだけどさ
凄いなーって思って
同時にこの勝利への道は
何十年もかかってこつこつ育まれたのだなって
なんだか思った
全人類が裸で生まれて
服を着るようになるのは
自分で服を着ようって思いたって着てるんじゃない
みたいなことがいっぱいあって
教えてもらえるから
もしくは続いているから短縮できてることがあるな
感じてる
のと
教えられたことを感じてると思ってる
のの違いが曖昧になってたりは
ちゃんと自覚したい
自分でいちから感じて考えての選択
それが最高ー
となるとも限らなかったりして
アネモネの葉っぱがでた
水をどれくらいやればいいのか
もしかして
やらない方がいいのか
ぐーぐーせんせー
PR
果たして
この時間まで起きていて
明日早朝起床が果たされるのか
どうか
音楽は
意地悪とか
怒りとかはあるかもしれないが
優しいふりとか
好きなふりとか
できないと思うんだよねえ
それがいいところだ
音の長さ
けっこーう長いのよ
どこと合わせるかが合っていたらいいよね
アンサンブルが好きなんだよね
楽器ができないからかしらね
せめて
足音と手拍子はいい音で
と思うけど
へとへとだと乗り遅れちゃうし
チカラ任せだと
でんでん響かない音になるのだな
NHK杯
画期的
ペアもシングルスもアイスダンスも
全部地上波で見られるの
初めてでは
踊りにマイケルが踊っていた曲を使うの
反対派
だって損しかない
あと
アイスダンスにワルツっていいなー
組んで踊る意味が深まる気がする
音楽を踊るぜ
と思っているつもりで
まったく実行できていないのを
めっきり実感している
例えば
たぶんマイケルには全音が聴こえてて
反応する
音を追いかけてない
それがすべてで最高に難しい
宇野選手は
とても感受性の強いひとにみえる
細部まで気を遣って滑っていたように思う
心から踊るってどういうことかな
マスターが自分を解放して踊るのだと言っていて
ことばの意味は分かるが
わかるが
ってなったよ
もちろんその状態を目指しているが
いるが
ってなったな
事件起こるそして洗われる
びっくりするような事って
起こるのだ
そしてびっくりするのだ
混乱して落ち込んであわや口内炎
気持ちが身体に明らかに作用してたけど
治った
音楽は
心の洗濯
俺的には洗濯
めっちゃ洗われるね
エゴラッピンのライブ
めっちゃ楽しかった
上がったなー
伊藤さんはエゴラッピンと合うなあ
踊るように叩いてはりました
コンポートの夜
いただき物の梨
夜なべのコンポート
といっても所要時間15分くらいだけどさ
音楽を聴いて踊る
聴かずに踊っていると思っている人はいないわけでさ
自分の感覚とことばのギャップよ
聞き流すこと聴くことが違う
という感覚をことばでは説明できないから
なかなか通じない
のだろうなあと思う
たとえば 3拍めの前の裏と後の裏を聴きましたか
みたいな問いかけだったらいいのか
でも全部だからな
だめかな
聴くだけでもすごーく集中しないと聴けない
現状
聴きながら踊ると結構振りを間違うしフォルムには行き届かない
踊りながら聴くとたまに聴こえる
という二つの状態がマーブルになっている
じぶんで読み返すと
なかなかの駄目さ加減だネ
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