パリカールの耳
日記にチャレンジ
テイスト
ライブのチケット購入
去年バンドのに行けなかったので
すごくうれしい
ライブあるのに気づいて良かった
手持ちのチケットが
空になってて
ちょうどよく舞い込んだライブの予定
楽しみー
「暗闇・キッス・それだけで」森博嗣
あいかわらず
色々良く分かんないんだけども
なんというか洒落た話
お洒落な話ではない
いやいやいや
まいった
これはある意味一本取られたといっても
過言ではない
古き良き時代の香り
という定型文が思い浮かんだりして
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間違え考
昨日書いた日記に
間違いがあったので
その間違いについて考えてみる
限りなく
言い訳に近いことは言うまでもない
今回のは
口三味線と拍数でリズムを保存
したつもりだったのだが
間違った
やってみると
意図しないリズムになる
っていう間違い
補足で書いた記述も
ミステリーで言えば
ぎりぎりアンフェアではない
くらいの収まり具合で
まあ、要するに
大間違いだったってこと
できないなら
まだいいんだよ
誰が見ても分かる間違いは大きな問題ではない
ってのは本当だな
いや
もともと些細な話なので
これを問題というのも気が引けるのだが
文章で保存しようと思ったことと
違うことを保存してしまった
いっそ伝わらないものになればいいのに
全く違う内容なのに意味の通じるものになってしまう
というのは
文章としてはダメダメ
ってことだね
野暮を承知で書いておくなら
ちょっと変なリズムを思いついて
残しておきたかったわけじゃなくて
ぼんやりしてて
浮かんできたリズム
よくあるリズムが頭をぐるぐるまわって
ちょっと楽しくて
手拍子して
足踏みしてみたら
もっと楽しくなっちゃったー
って気持ちを
保存したかったのよ
でも
そう書くと
それはそれでへんてこな人になるので
エキスだけ残したら
間違ったんだよねー
一点
ライブ始め
かっくいー
アレンジも好み
しばらくあのメンバーで
続けてほしい
日曜の夜
疲れをいやすのんびり時間が
不足だった休日
寝る前に
ストレッチをば
背中と繋がる腕のラインに
歳がでるって
嫌みとともにマスターが力説してたけども
動きの中で
一瞬でそのかたちになる
そのためには
腹に力が入るかどうか
というその一点に尽きる
かもしれない
あそび
あれー間違ってる
難しいリズムじゃなかったのに
一生リズム譜は書けんな
修正
ウンタタウンタウ
で4拍
ッターッタウタウタ
で4拍
言葉数もあってる
を交互にエンドレス
タが手拍子
ツは訛り
好きになまるがよし
ルールは自分が楽しくなるように
のってくると
ウで足踏みしてみる
手と足を逆にするのもいいかも
さて
半年後に見て
自分で意味がわかるだろうか
今楽しいのは
1回目の4拍子の終わりのウ
ここが前に噛みつくくらいが
はやり
ひとまわりしてもっとシンプルになる
夜おでんの下ごしらえして
ひと段落したあと
覚えてない
文字通り落ちてた
丸刈り猫が
膝に乗ろうとするのだが
うまくいかない
この場合の膝は
言うまでもなく太ももなのだが
ちっちゃい足をかけるも
クライムできず
霜降りで不安定な足場なのだろうか
そうではないと思いたい
猫が
大変不満げなので
無理やり膝だっこ
手で抱きあげられるの
嫌いだから
叫んでるけど
収まれば
それでいいらしい
皮膚病あがりで
久しぶりのよしよし
3・3・2・2・2のちょーシンプルな
動きで駄目だし
3拍子で左重心から右に移して
左に戻る
遅れると嫌だから
無意識にはっきりやってるのかも
アクセントの前で
どうも結構な足音がでてるらしく
たまにはいいけど
いつもは駄目
という何とも言えず中途半端な駄目だしで
途方に暮れそうなので
足音は押さえる方向で
こらえなきゃいけないらしい
押さえるから
表わされるものがある
という禅問答のような話ですな
シンプルって難しい
もっと簡単に
もっと気持ち良く見えるように
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