パリカールの耳
日記にチャレンジ
オリンピック
新体操とアーティステイックスイミングみてる
いつの間にか名前が変わってた
どちらもロシアが王者種目
ロシアには追われるものの辛さが
追うものには王者ロシアという鉄壁があるのだけど
もうさーみんなすごいよ
素晴らしいの
しかしこの手の種目は東欧が強者のイメージあるな
そのなかでイスラエルのアシュラム選手は
すごくのびのびした演技で快挙でした
手具をあつかいながらの4回転すごい
まじですげー体幹
まぐれじゃないのわかるもん
ひとつひとつの技術を積み上げて
まぐれじゃなくしていく道筋を想像すると泣ける
しかし丁寧しようという気持ちがありすぎても
それが演技に出てしまう
ほんの少し多分0.01秒みたいな
なんだったら気分程度のことなんだけど
それが音楽性を妨げる
難しいところだ
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夏バテのバラ
体温計1号の電池が
切れたままになってたので交換
ネジで留めてあったので
小さいドライバーのセットを
100円ショップで購入するとこからはじめて
電池交換は無事に完了したものの
これを100円で買って良いのかという
謎の罪悪感が
バラは蕾がついていて
順番に小振りの花が咲いている
暑いのでお休みしててもいいんだけどね
消耗しないか心配
土の近くの葉や重なりすぎている葉は取り払って
蒸れないようにチューイ
3拍子で右方向に差し出していた両手を左側へ
また1·2·3で左から右と交互に続けていく
左右の人に何かを差し出すような振り
まあ足も3拍子でとってんだけど今回のポイントは手
アクセントは3
リズムを流さず
アクセントの前が大事ってことでやっていて
音楽も聞き腰も足も手も
言われた通りにやっています
というのにものすごく評判が悪いので
考え直すと
アクセントの裏とってなかったカモ
2回目終了
思ったより
ダイナミックな返しが来たけど
無事復活
覚悟してたんだけどな
元気っていいわ
これからもしや毎年
それぞれの有効期限みたいなのがわかればいいのにな
ポイント2倍みたいになればいいのにな
周囲で起こる
反応の軽重と酒量筋肉量まつわる風評
点てんとしたこぼれ話から
好きな点を好きなようにつないで
真実を見通す預言者のテイで
ありそうでてきとうな物語を妄想するって
人間のサガだなって思う
ダンススピリット
オリンピックの開会式
熊谷さんのタップ気持ちいいリズム
上原さんもピアノをひいていて上がった
森山さんの踊り
振りが日本的で
ほぼ日のインタビューが思いだされた
ダンサーにとって
テレビって相当に不利な気がするけど
心の持ちようなのか
鍛錬なのか
映像班との連携か
なによりシンプルだったからかな
よかったなあ
スルドクテレコ
お稽古からのカンタビレ
チャーミングなチキショー
おこがましくも共感的な何かが
もっと色々わかってるひとがみたら
それぞれのジャッジの独自さが
理解できるんだろうけど
ほうほうほう
とお仕事拝見的な見地
わかんないけど興味がある、みたいな地点
ソニーとソニーのビルの
強制リピート力
もっと鋭く
って言われて
わかるんだよ、わかるんだけどね
ラティーノ風の前にだいぶ深くて暗い川がある
緩急の付け方なのかなあ
まったく違ってしまう原因は
本心のチューイなので受け止めたい
もしかしたら
12を24で感じてるみたいなことでいうと
違いは
12を36で感じてるみたいな川かもなあ
心の刻みの話
でもそんな域本当にあるのか
遠いことだけはわかるが
後天的に取得できる能力なのだろうか
常時1拍を2で感じる人と3の人では
同じ振りがまったく違うものになるんじゃないかな
2と4でとる人との方がまだ共通点があったりして
ま、3でも4でもないのでわからんけど
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