パリカールの耳
日記にチャレンジ
プレゼント
サプライズより打診
はずすより聞け
というのがプレゼント選びの心得
とはいえ相手の欲しいものではなく
自分のあげたいものを押し付けるというのも
許される自信があるならありかもだけど
基本は迷惑だと思うので
なるべく避けている
要するにたまにはやらかしてしまうってことだな
だってあげたいんだもん
十二国記の全プレきた
読み始めたけど
たぶんファンが殺到しているんだろうな的に
サイトの調子が悪い
しばらく棚上げ
ファンタジーって
世界観というか
どんな世界を構築するかが
ものすごーく大事で
緻密で立体的な設定と物語がうまく結びついていると
読んでいて楽しい
そして作者の思想みたいなものが露になる気がする
そこでも好き好きはでてくるかも
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スピーカー
踊るときは
音楽の通りに踊るのです
たとえ音楽がどうであろうが演奏されている間は
その通りに
もし文句があるなら奏でられていないときに
検討でもすり合わせでも喧嘩でもすればよろしい
例えば歌とギターと手拍子と踊りがあったとする
おおざっぱに4種の音源があって
ひとつの音楽になる
この場合、踊りも音をだすし
そもそも踊りとはスピーカーのようなものなので
音楽の一部と個人的には考えている
この4種の音で
美しいアンサンブルが成立するならば
最高
ふたつが合っていてひとつがズレていたら
そしてそれに気づけたら
多数決で融合しているほうに加勢したいところだが
音楽的にひとりの方に好感が持てる場合は
どうだろう
困るよね
そしてみっつともバラバラの時は
途方に暮れるよね
でもそれが人生というものではなかろうか
合わせるというのは
あたかもすてきな行為のようであるが
それが美しい音楽を邪魔する場合もある
合わせるってのは癖になる
癖じゃダメでしょ
心にある音楽とひとの音楽と合奏するって
どういうことか考える
葛藤なき多様性に意味はない
裏はら
ホットワインはじまりました
ワインもシナモンも好きじゃないけど
何故かおいしい不思議
異国の同系統ではない言語をつかうと
発声が変わって
声が変わるような気がしていたが
どうなんだろう
まあ変わらない人も変えない人もいるのかもしれない
裏ノリの音楽の掛け声というか合いの手というか
景気づけ的なものは
おおむね裏でかけるものだと思う
自然に強いのよ裏のが
もしかしたら邦楽も民謡とか舟歌とか舞曲とかだと
エンヤーサッサ的なのも
裏かもなー
教養なくてわかりませんな
車も電話もないけれど
みたいな曲はグルーブ命みたいなところある
淡々としている
激高しない
にもかかわらず退屈させないという
なかなか険しい道よ
股旅のいい感じを思いだす風
本と音楽
行動は普通だけど
心は完全に引きこもりである
ひたすら本を読んで股旅のアーカイブを聴いて
忙しいの
そういえばライブ配信って
何度観ても同額だけど
再生回数が多くなるにつれて
費用も増えていくと思うのだが
どこ持ちかしら
などとぼんやり考えつつも再生中
股旅の感想が書きたいけど
砂地に水が染み込むようだったので
何をことばにするやら
無理やり書いてもなにか違うので
まあ詳細はその気になったら
結果的に福岡がEで
大阪がOT come homeって感じで
ツアーを通して全体的にバラエティにとんでて楽しかった
やる方は大変だろうけど
楽しかったぜ
おかげか
休みなので
昼はカレーうどん
少し残ったお出汁は
夕食で椎茸とねぎの茶碗蒸しに
明日で股旅が終わってしまう
先週の火曜日から一週間をやり直したい
3回くらいループしてもいい
思えば私がリズムに小うるさくなっちゃったのは
民生の影響が下地としてある
たぶん
一番最初に行った民生のライブで
手拍子に苦言を呈されたのだったような気がする
なんか思いだした
3つごの魂100までらしいから
仕方ないね
最近たまに間奏の長さが自由
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