パリカールの耳
日記にチャレンジ
なんにでも略称がある
北海道フェアにて勢いで買ったクリームチーズ
レシピを検索してトーストに
ヨーグルトと蜂蜜を混ぜて焼くだけ
おいしいけど
最近パン率が高くてなのかどうなのか
体重増加が止まらなくて怖い
甘くないレシピを検索すべきかもしれない
明日は
矢野さんと上原さんのライブをみるのです
楽しみなのです
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0.01秒
ラテンマスターの振り写しは
時間がかかる
自力でコピーする場合はもっと
なのに誰かがコピーした振りは
オリジナルに比べるとだいぶ簡単に
真似できる
そういう場合は
ぱっと見同じように見えても
厳密にいえば同じようには見えないんだけども
ことばで説明できる範囲は同じで
だけど情報量が少なくなってるってことなんだ
そういうことってきっといっぱいある
粗くなった情報をもとに
オリジナルを探ったり
振り付けた人の積りを感じられる気がするって
まあまあ面白い
もちろん思い込みだ
だけど想像するの
この振りは
動きの軌跡や反動と音の余韻がシンクロしてるんだな
とかさ勝手に思う
この時期の流行かなとかさ
自分以外の人のつくりだしたなかに
一番自分に響く感じを見つける
0.01秒が大事
比喩ですけれども
がむしゃらでも情熱でも絶望でも
スーパー素晴らしいのには
そういう紙一重な余白のようなものが
ある気がする
お稽古メモ
下半身はチキチキリズムを刻み
上半身はメロディーを歌う
たぶん
体操みたいではなく
正確でいて余裕があること
演奏やリズムが正確なことって大事だけど
アンサンブルは
正確な人と正確な人が演奏したら
ちゃんと合った
みたいなことでは勿論ない
コミュニケーションなのがいいよね
しかし
答えるためには体力や機転がいる
自分の思惑と違って
誰かが盛り上がってなおかつ
自分が答えられないとしたら
しのいで仕切りなおす
皆の呼吸がそろうまで繰り返しても
そういうことをやらないといけないんだな
たぶん
なんでもっと
髪が逆立つような
頭に血がのぼるような
喉の奥が焼けるような
二の腕に鳥肌がたつような
胸を突かれるような
病気じゃないときの
そういう身体の感じは気持ちの表れで
気持ちも身体の一部なんだなと思う
そしてことばと反応は1対1じゃない
青い空を仰ぐ
天気がいいときは
遠くを見晴らそうという気持ちになりやすい
内と外だけど
身体も世界の一部だな
複数カメラ俯瞰風な主観傾向かどうかは
それこそ体調や環境による
背中をひろく
これといったトピックはないけれども
インスピレーションのある生活
っていいなあということ
自覚して考えている
ということを超える思いつきって
すごく楽しいのだな
それは日々の暮らしの中のささいな実験
小さな小さなトライの層が
生みだすものなのか
まー楽しいのに
まったくコントロールできないというのが
たぶんさらに楽しいのではなかろうか
素材はなんでもよい
お稽古メモ
腕を使うときは
意識を小指小指 こ ゆ び
最近足裏から水を吸い上げるように
という比喩に見当をつけている
姿勢を調整中
反り腰注意
腰をたてる
片手を頭上にあげてもう片方をおろしているなら
あげている側の肩甲骨を下げる絶対
背中はひろく
反転するとき首をつける
とりあえず肩先から肩先へ視線を返す
息するように
洋服が好きといえば好き
服を選ぶ気分というのは
好みだけでもなく流行だけでもない
流行は少しずつ変わっていくけど
自分のワードローブは
ぱたっ
といきなりダメになる
無自覚の変化を突然自覚できる
ということだろうか
何にせよ
今期は今までの洋服に結構さようなら
新しいムードでモードは楽しい
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