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最強のこれから



イメージ脳内再生はいつでもできる

自信あるくらいは聴いている

youtube に府中の1曲目がアーカイブされたの

とてもいいな

大好きなのが誇らしいじゃない

あーもーかっこいい
























































































































































































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春味



よみがえったミント

バラはふさふさしてきて

芍薬ものびのび

ちまたの木蓮スポットも多くてよい

春ね

白い沈丁花ほしいな

いい匂いなんだわ

そう考えると三大香木は咲く時期が違って

花も匂いも楽しめていいなあ

育てるなら木の花がいい

どうしてかはわからない

頑丈そうだからか






































































楽譜のない音楽につける踊り

じゃあどうやって説明するのか

やって見せるか

口三味線か

ことばか

音符に変換するか

結局なんにでも行間が存在する

伝えがたいなにかを認識しつつ困るのと

受け取れないなにかを無かったことにするのは

大分違う

間違ってもいいし

誤魔化しちゃったなーと思いながら

ごまかすこともあるだろう

だけど自分に嘘ついている自覚もないような嘘をついては

踊りにならない

行間ってイロイロよ

情緒も技術も分かちがたく行間
















































































































































































































































































































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お稽古日記改善計画



10年ほど前踊って指の骨を折った振りである

右足軸で立って

左膝を曲げ右脚裏ににクロスするようにして

右手で左足裏辺りをはたく

脚は4の字みたいなフォルムだな

時間について感慨にふけるより

同じ間違いを避けるために改善策を考えよう

痛いからさ

骨のつきも悪くなっているだろうし

今期は絶対足を見て

見る余裕をつくって

具体的には右足重心を早めに整え

早めに首をつける

よゆーで足にタッチを目指す

前回は結局音に対して遅れてたんだと思う今日この頃



あと怒りの原因だったその直前の振りは

無事問題点を言語化できて

自分以外の人にも共有できた模様













































































































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テレビをつけてない休日



今まで書いてないことを

と思ったけど書きたいことを



ひとのギターの 俺のギター 化

カイモクブギー の頭のドラムがいつも楽しみ

近未来 の

ライダーの上をグライダーが飛んでいくのが

音楽と合っていて景色がみえるみたいで好きなんだよね

内緒にしてたが

人間2 の冒頭のベースは秀逸だと思っている

今期の 人間 はたいへん良い

鍵盤ソロもいつも楽しみ

The STANDARD はギターが朴訥としていて

声とドラムが歌いあって情熱的なのが際立つ

レッドツェッペリンとジミヘンドリクスと月を超えていけ

歌に集中している感じもすてき





























































































































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負け戦



花粉が舞い踊っているよ

アレルギーで春のよろこび的なものが

著しく低空飛行になってしまったの

もったいない気がする季節

負けてます











































































































音楽は身体性との関係が深い

というか深かったのではないか

そういう風に育ってきたはずなのではと思う

もともと身体に合わせて楽器もできてるだろうし

気持ちいいように

祈りとしても遊びとしても

その基本があって相反する価値も生まれただろう

などと考える







































































































最近民生ばっかりだけど

久しぶりに

踊りのことなど

音楽はラテン普通の裏のり

感じて踊りたいが

生まれ育ったそのままに感じると

わかってないのよ音楽が

計りがたい訳よ

しかしだからといって

理屈だけで考えるのは本末転倒だと思うの

もちろん海でつくる砂山のトンネルを

両側から掘っていくみたいに

思いつくきっかけを手掛かりに

考えたり練習したり変更したりするわけだけども

結局は間違えるかもしれなくても

間違えながら

感覚を育てるしかないのでは

理屈で踊るの気持ち悪い


























































































































































































































































































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