パリカールの耳
日記にチャレンジ
ロール
ロールケーキをつくったらどうだろう
巻いてみたいじゃないか
たった一度の人生だもの
ということで
生まれて初めて
スポンジ生地を焼いてみた
何もかもが上手くいかなくて
面白かった
生地は膨らまないし
生クリームも
ガッチリ硬くできあがって
どーなのこれはーって感じだったけど
かえって巻きやすかったのかも
何はともあれ巻けたので
良しとしょう
ふわふわ生地への道は遠くけわしいが
たぶんしばらくつくらない
気がすんだもの
一応おいしく食べました
ダメな子ほどおいしい
音楽に合わせて
手拍子して
踊るの楽しいの
もしかして人間の本能じゃないかと思っている
ラフにやっても楽しいものを
もっともっと
骨の髄までしゃぶりつくせ
な気持ち
欲深いのだ
音楽に連れて行かれて
巻きこまれて
はからずも動いている
そういう風に踊りたい
できれば
あれよあれよっと踊っても
へんてこな格好しない技術が
欲しいもの
そしてもやもやしてるところは
大体遅れてるんだぞーって
自分に言ってみる
音のないところが曖昧になっちゃうのよね
民生のDVDは
かわさきがベースで
武道館がドラム
そんな調整のような気がしている
ギターのカッコよさは
DVDの方が分かるな
現地では音に巻きこまれていて
自覚には遠いのだ
PR
エラーアンドトライ
全仏決勝戦
長い
第1セット終わらないので
も1本ビール開けてみた
ラテンなライブ
ものすごくギターが上手いが
実にさりげない
さりげなく当たり前に弾く
でもイカすのは上手いところじゃないね
なんてなー
生意気言ってみる
反り腰
たぶん上体持ち上げようとして
背中が落ちて
アバラが開いてた
腰を立てて
そのまま両足ごと上に引っ張る
そしたら一直線になる
地面から自分が生えてるみたいに
そんなイメージで
しばらくやってみようかと
動くとまた微妙なんだけども
気合い
今日はMTR&Y TOUR2018を
じっくり聴く日で
ゆるく考えるを読み終わった日
そして
達人達を見終わったら
ティームのマッチポイントだった
ライブが好きだし
踊りも生演奏がついているジャンルを
嗜むのだ
つまり音楽は
音が発生するその場にいる
ということが格別だと思っているので
CDか配信か
みたいなことには実はこだわってない
だってライブ盤も
ライブそのままの気持ちにさせてくれる訳じゃないしね
今の時点では別物だという
一種の諦めもあるので
ある程度の音さえきこえれば
物自体を所有することに執着もない
祇園精舎の鐘は鳴るなる法隆寺
などと言ってみる
とはいえ
録音は未来に対する可能性を残し
youtubeは距離に対して可能性を広げる
時間をこえられるかどうかは
今はまだ分からないけど
選択していない事故的におこる可能性
デジタルの時代に
それを担保するのは
より難しいのね
ただでさえ自分で選んでいるようで
実は選んでいない現実
どれだけ飛べるかが大事なんだな
意識してあさってにいかなきゃなのかしら
自分と違うものに
であう面白さ
変わっていける自分を好きでいる
気合い
励まされるようなプレー
ローランギャロス
シード4位までの選手で
準決勝という
そのままといえばそのままのカード
ナダル×フェデラー終了
クレーのナダルは強い
はー
スペシャルな技術というのは
ぽかんとして笑っちゃうな
気迫が一流
ってのもあるのかも
これからジョコビッチ×ティーム
あー今日はくだらないケンカしちゃったよ
嫌味ってきらーい
意味ないし
いったい何のために言っているのか
踊るときの姿勢を修正している
やっぱオカシカッタ
なにしろ修正しはじめなので
動いている真っ最中には
当然修正できてない
止まったときとかに調整
すごーく基本的な動きの反復の中で修正
できるところから直す
絶対変えると決める
目がある
仮眠して
全仏オープンテニス
ナダル強いし上手いなー
さすがクレーで一番強い人類
中断したので
風呂入ってストレッチして
再開を待っている
最近お洒落コーヒー店で
酸味のあるのをお願いすると
フレッシュな浅炒りのをお勧めされるのだが
自分の好みが
そのポイントじゃないのを確認できた
もうひとこえ
何かが足りない
もうちょっと力強い感じとか
香りとか
説明できないけど
踊ってるとき
地面を押す感じを大事にするキャンペーン中
やっていて
これは目があるなと感じる
納得できないチューイって
取り入れるのが難しい
もちろんチューイされているわけだから
その部分に課題があるのだけど
ことばは全てを表わさないし
どういう風に修正するかは
自分で可能性を感じる方向性でしか
取り組めないものなのよ
ピンポイントなので
なにがか分かんないけども
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