パリカールの耳
日記にチャレンジ
まぜて焼くだけお菓子
ふかふかパンケーキ食べたことないので
気合い入れたメレンゲレシピで
焼いてみた
小麦粉なんてすこーししか入ってないのね
無事にふくらんで
期待もふくらんで
さあ食べよう
よくクリームがのってるけど
今はないので
メープルシロップをくるっとかけて
そしたら
ふわふわに焼きあがってたパンケーキが
ぷ、しゅーってしぼみましたとさ
なるほど
何事にも理由があるな
芽をだしはじめたバラ
枯れた部分をとりのけようとしたら
生きてた
枯れ枝にしか見えない虫
リリース後
虫よけスプレー
擬態すごい
只今花粉と戦闘中
こてんぱんに負け中
尾羽打ち枯らし中
明日雨か
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花粉全盛期
玄米食べてる
気は心
ですな
ビールもわりと控えめ
空気清浄機フルパワーという日常
3拍子で美しく歩く
最近の目標
頭アクセントの3拍子
なかなかできなくて手こずっている間に
マスターからもチューイ
そりゃそうだよね
納得
だけどかれこれ10年オーバーで迷走してるのに
チューイされたくらいじゃ
できるようにはならぬ
そこは自信ある
同じ速さでやってみよー
みたいな稽古だった
テンポキープの練習いいな
キープできてからの
スピードコントロールだと思っているので
同じ速さを維持するのは基礎で
速くても
遅くても
ずーっとキープする
基礎だけど
すごーく速いのも
すごーく遅いのも大変難しいので
面白い
やってみるとどこを速くしたいのかが
はっきりするし
同じ速さの中でどれくらいドラマをつくれるかって
トライできる
例えば3拍子で右へ横移動
これが2拍子だったら
1拍目で右足裏拍で左足あげて2拍め左足下ろす
以外の道はないんだけど
3拍子は時間があって迷子になる
2拍目の裏に足をあげて
3拍めに下ろす
っていうのが今のところの結論
この右から左の足の動きが
合理的で美しい重心の移動によってなされるべき
なんだけどなー
なかなかね
そうなんでしょう
民生のつくった曲が流れてる
3拍子の曲
リズムが面白い
好き
つくった曲を
自分のことばで歌って
ギターを弾いているのが
最上に好みなのでファンなんだけども
どんな曲でも好きになろう
と思っているわけじゃないのに
集中する不思議
何がどうで好きなのか
まーったく説明できないが
抜群なんで
そういうものなんでしょう
歌詞
花粉満ち満ちる季節
しょんぼり元気
歌詞については
それほど意味を聞いてないような気もするが
どうでもいい訳ではないという
ライトな気持ち
それでも心に残る歌詞
というと語弊があるんだけども
そういう感じのものはあって
感動するということとは少し違うかもしれないけれど
音楽が鳴り続けているのに
本当に忘れ物みたいに
ことばがぽつんと残ることがある
くるりのソングラインという曲
オケのチューニングみたいなはじまりで
ステージはじまる前の音だしタイム
好きなんだよなー
そして
踊りが好きな人間としては
ラヴェルのボレロは特別な曲で
ボレロをモチーフにしてあるところも
印象的な曲
この曲の
それで終わりじゃないでしょ
っていうところが
すごーく残る
ここ音楽は曲の全体を通して
最も音数が少ない
音が嵐みたいに重なったあとで
ぽっかり
ことばが浮きでるようにできているようだ
ただ同じメロディの違う歌詞のところも
同じように残るか
というとそういうこともない
つまりそれがことば自体の強さなのかな
と思ったりするが
とはいえ終わりじゃないでしょのあとの
ギターがとてもぐっとくるので
それが関係してる可能性も無視できない
やっぱり歌詞と音とは不可分なのかも
って同時に思っている
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