パリカールの耳
日記にチャレンジ
違いの違い
温めるポテトチップス
買う
この世にポテトチップスという袋菓子がなかったら
確実に私の目方と見え方は
今とは大分違うと自信をもって言える
太らないポテトチップスの開発が
待たれる
「吹上奇譚 第二話 どんぶり」 吉本ばなな
ちゃんと読めてない気がするけど
このシリーズは
特にこの本は
今までの小説とはかなり違う
ように思ったり
いいとか悪いとか
そういうことではなく
結構驚いた
PR
まつ
チョコケーキ焼いて
バラの水やり
夕陽が長い
ゆっくりした冬の週末
果たして
日曜日は週末なのかは分からないけど
休みが末なのは末よ
にゃんこ先生が鳴いた
じゃなくて泣いた
ちいさなちいさな雫が
左の眼から
さみしくて泣いたみたいなタイミングの涙だったから
びっくりした
待つ身はつらいのう
私のよしよしでは
なぐさめられないと思うけど
一応なぐさめる
ゴミが入ったんだとは思うけど
私の手のせいだったらごめん
これからはもっとちゃんと
手を洗う
ひとりで練習する時は
60%くらいはただの基礎練習
1時間から長くて2時間
あまり長いと粗くなるんだ
そしてほかに気がかりなことがあると
全然練習にならない
音と筋肉と重心に意識が向けられないまま
動くだけじゃ
ダメなんだよねー
設定
ハンバートハンバートの
小さな恋のうたのカバーが
気持ち良い
あなたに
がCMで流れてるのを耳にして
毎回ちょびっと
微妙な気持ちになる
素人が歌ってるという設定でこういう塩梅なのか
どうなのか
もとの歌が好きなので
必要以上に辛くなってるのかな
ちょっと歌が下手な彼女もしくは妻が
たまらなくカワイイ
というよりも
アカペラでそれぞれのパートを
そらで歌えるほどその曲が好きなカップルが
お互いの歌声を聴いていない
という状況の再現で
これは幸福な男女の深淵についての皮肉なのか
運転するときには
コーラスしてる場合じゃないという
安全第一が
隠れたメッセージなのか
深読みしたくもなる設定になっちゃってる
電子書籍になって
一番残念だなって思うのは
ひとに貸せないこと
本でも
誰かに貸すことなんてほとんどない
ないのよ
ないんだけどさ
酔わない
プロフェッショナル
MIKIKOさん
記憶なので正確ではないかもしれない
「私はそうでもないなって思った」
って言われたのが
誰にでもは言えないような気がしたよ
コストをかけた挙句のことば
とても印象に残った
欲深さん降臨
またバナナブレッドを焼いた
今度はすぐなくならないように
レシピの倍でつくろ
きらーんってひらめいた
当然だが
混ぜ合わせてるうちに
倍々で増えていき
普通に使ってるボウルに入らなくなったので
最後に大きいボウルをだす羽目に
あと溶かしバターでつくるのが面倒で
米油でつくってみた
そして勝手に膨らむように呪いをこめて
メレンゲにしてから
他の材料を混ぜ合わせたら
なんか最終的に美味しみの少ない
バナナブレッドが
いつもの倍できた
レシピから脱線して好き勝手して
そして案の定微妙なことになる
慣れてるけど
悔しいので
もっかい作りたいけど
なにしろ倍ある
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
プロフィール
HN:
ridor
性別:
非公開

