パリカールの耳
日記にチャレンジ
粒々で大きな絵を描くように
551の豚まんがごはん
何を食べても肥えるようよ秋
こないだの
楽しかった遠足のことを思いだすと
やっぱりにっこりする
思いだしても楽しい
どうしてかな
ってずっと考えてる
手拍子に教えるとか教わるとか
ってないんだって思ってた
だって手をたたくだけよ
リズムの説明とかはできるけど
音楽に合わせて叩く
もしくは心にある音楽を叩く
表の拍だけを
音に合ってないとして
音楽になってないとして
ただ1拍づつ叩いている手拍子の何が悪いか
どうやって教えるというのか
教えたつもりでは
実際には伝わっていないことが多い
ように見受けられる
それが
空気をつくらせて
リズムをつくらせて
巻きこむというパターンははじめてだった
でも圧倒的に素晴らしいリズムがあって
できることではあるんだけど
だからって
イマイチなリズム感が
変えられないとは思っていない
訓練によって
素敵な手拍子ができるようになるって思う
ただ執念深さは必要かも
音が粒々で聴こえるまで聴くのです
執念深さとは
すぐできたとか
絶対無理とか思わないこと
結構時間がかかる気がする
こどもの頃から聴いてた音楽じゃないし
そして
自分は粒々が聴こえているかというと
結構聴こえるときもあれば
駄目なときもある
広大なグレーゾーンにいる
ひろいなー
PR
きっとジャンルなどない
楽しかったーーー
遠足
手拍子とかけ声
ラテンマスターが降臨したので
わくわくの秘密を探りにいったのだが
楽しいだけで帰ってきてしまう
おさだまりのパターン
今日のメンバーが素敵でさ
ラテンと関西ノリは
親和性があるな
ずっとリズムとってると
大きな音をだす訳じゃないので
手は痛くないけど
立ったままで長々刻んでるので
足腰にくる
そういえば
ラテンマスターのTシャツが
AC/DCだったな
自分にチューイ
手からビールがつるりと落ちて
尖ったものにあたったのね
七人の侍ばりに
ビールが噴きだして
悲鳴
踊っているときの
足音をだすときの
姿勢を矯正中
すこし膝を緩めるときに
腰を折っちゃうのがアウト
だめ、絶対
大腿四頭筋にのっちゃだめなんだわ
テンポを変えるときとか
リズムと変えるときとか
変える瞬間の切り込みは超大事
空気と場を変える気迫
具体的な行動としては
事前のモーションと間で周りの人に伝える
休符を厳密に正確にとって
変化を予感させる
タイミングがぬるいと意味不明になる
自分だけ分かっていても仕方ないのだな
驚きは大事だけども
自分勝手も駄目だ
すっきり
チラーrhythm
明るい曲で楽しくて
脳内自動再生系
YMCAをイメージしつつも
すこし違うんだよなーと
もやもやしていたが
In the navy か
すっきり
知らなかったけど
どっちもvillege people なのね
なるほど
YMCAについて考えて自動で思い浮かぶ小説
はやっぱり
「西城秀樹のおかげです」森奈津子
抱腹絶倒エロSF
無粋
あまりにも痩せないので
プランクを1分から2分にしようとして
アクションとしては
1分30秒で手を打ったところ
ふー
BLUES
ってこういう感じなんだ
よく知らないので
ロバートジョンソンのCDを買って聴いたときの
気持ちを思い出した
ピンときたら深く届くんだろうけど
わからないままにお経のように聴こえたものよ
この曲は
リスペクトを忘れてないパロディ仕様なのかな
成立が難しそうな条件だけど
ドラムとギターが真摯だからかね
生まれも育ちも日本なので
4拍子は
1と3にアクセントって生い立ち
そこのところを
アクセントが2と4って
まーまー無理筋なのかもしれない
感性で踊れると思うな
というのがマスターのチューイ
アテクシは感性でキャッチできなきゃ
理屈で解析しても
やっぱり駄目のような気がするんだけども
それはそれとして
あまり普段は踊りを勘定したりしないんだけど
ちまちまひと振りひと振り
音楽と合わせて
カウントと体の動きと音楽と自分の納得に
不整合がないか
確認してみたりしている
この4つを大して考えずに良い感じ
なのが感性ってことやね
この4拍子は
私の教養なきイメージなんだけど
粋で鉄火な感じなのだ
ha-ha-ha
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
最新記事
プロフィール
HN:
ridor
性別:
非公開

