パリカールの耳
日記にチャレンジ
トランタン
ワガノワバレエ学校のドキュメンタリー
バレエの超エリートだと思うんだけど
けちょんけちょん
校長先生
めちゃめちゃ口悪い
古今東西そういうもんなんか
バレエの国家試験があるんだなー
ロシアでは公務員なんだね
試験は
1時間のステージを5人で
バックステージは
どろどろ
合格しても
次は就職活動でオーディション
そして卒業公演
とても厳しい
最後は誰もいない稽古場のショット
いつでも
稽古場がはじまりだ
トランタン
みんな大好きな名曲ばかりで
セルフカバーのバーは高いのではなかろうか
もともとの録音も素敵なのよ
ギターの音色で一本芯が通っているような
気がしないでもないが
もちろん良くわかっていはいない
愛は
なんだ
を削らないでくれてひと安心
ライブでは省略されたりするのが
とっても残念なので
そのまま歌ってほしい歌詞№1
素晴らしきこの世界
この曲に民生が参加するのがすこし意外だったけど
元々のトラックがとってもいいので
難しいセルフカバーだったのではないかと気づき
まあゲストはアリかと思った
ギターが良いな
後半が聴かせ場なんだろうし
とてもいいのだが
繊細な前半のアンサンブルが素晴らしい
歌詞も前半が好き
そして
明日はどっちだ!もいいのよ
恋する二人の浮き沈みも
今しかない後がないも
いやいや他の曲も
とってもいい
とてもいいアルバム
おそらくストリーミングに合わせた調整も
しているのではないかと拝察
昔の曲は
どうしても音がうまく伝わらないところがある
気がするので
そういう面でもこの企画
良かったような
ま よく分かんないけども
PR
違い
例えば
テレビの某チャレンジ番組で
モデルさんがウォーキングして
そのウォーキングが良いかどうかが
わかるか
私には分からないんだけど
分かる人には
何と言えばいいか
具体的に分かるというか
分かるというよりもっと明らかに
目に映っているだろうということは
想像できる
分からないというのは
本当に暗い
できるできないの前に
違いが分かるというのが
どれぐらい大事か
ぼんやりしたイメージではなく
もっとはっきり違いを認識できることが
状況を明るくする
分からないときは
分かってないことを認識できない
そんなときどうすればいいんだろうって
自分の認識できない何かがあるって
分からないまま思い定め
不足する能力や経験を
なにがしかでプラスしてみる
みたいなことを試してみないことには
認識を改めるというか
新しく世界を感じることは
できないのかな
正直めちゃくちゃ時間かかるな
などとつらつら考えている
どうなんだろ
夜ショッピング
お家にいながらにして
いつでもショッピングができてしまう
こら
よなよなお買い物していては
破産してしまう
そして買うなら捨てろよ
と思うものの
最近目方が右肩上がりで
きっと筋肉が増えているに違いないと
と無理やり斜め上をみつめつつ
勢いよくワンサイズ上のものを買ってしまうのは
これは今日着ていたお気に入りの服が
何だか息苦しかった
腹いせなのか
ビールやめたら痩せるかなー
仮定は仮定
それ以上にはならぬのだが
踊るとき
足で音をだすときの
地面と足裏の吸いつき具合は
接地角が大事
上から押さえつけるんじゃなくて
膝を支点に
踵を後ろに引き
足が無駄のない線を描いて
意識の上では弧というよりは
とても直線的な動きで
自分の重心の真下の地面に着地する
のを目指す
で
活躍するのが体幹なのさ
そんな動きはもちろん
ただ歩くだけでも
体幹が支えてくれていれば
どこが動くにしても動きが自在になるので
なにかと体幹だって話になるんだな
支点をつくる
というのはすごく重要なこと
明らかに音も変わるし
不快寸前の快
ライブのためにとなりの街へ
出かけるの億劫
面倒になってきた
俺音楽そんなに好きじゃなかったのかも
などと思いつつ
ライブ開始にすべりこみ
ぐだぐだした割に
案の定
ひゃーひゃー
踊りまくりだったかもしらん
リズムがかたい
金管の
不協和音っていうのか
よく分らないけど
不快寸前のギリギリ気持ちいい和音
あがるわ
血湧き肉踊る音楽
ギリギリセーフ
色々と計画し
バッチリだと思ってたら
大甘だったけども
ギリギリセーフ
何とかなった
あとはビール飲むだけ
ZIPロックはいいよやっぱ
すごーく頼りになる
雨に降られて
音楽を聴いて
げらげら大笑いして
なんだかゆるんだ
馬鹿馬鹿しいようなことだけど
やりたいことやるの
割りといいぜ
とにかく
あとはビール飲むだけ
私は民生の声を
スペシャルにスーパーにすごーく
愛している
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